反論動画(映像)の日本語訳が凄い!韓国のbgm(曲名)が気になる!

日本の哨戒機、画像、写真

皆さん、こんにちは~知りたがり君です!

今回の教えて!

は、2018年12月20日のpm3時頃に
能登半島沖を航路にして進んでいた

韓国海軍駆逐艦の広開土大王(クァンゲト・デワン)
が、日本の海上自衛隊の哨戒機P-1

火器管制レーダーを照射して、故意ではないかという
問題が囁かれていますね!

駆逐艦には、対空レーダー・対水上レーダー、
火器管制レーダー(FCレーダー)の4つが装着されて

いるようで、今回はピンポイントに狙える
射撃統制レーダーについた探索レーダーが360度
回転して照準をロックオンしてしまったようです!
( ゚д゚)ハッ!

しかも、日本の排他的経済水域(EEZ)の範囲内
だったそうですが当時は高波が凄くて気候も悪かった
などと言っているので言い訳が凄いですよね・・・

そして、韓国は反論動画(映像)を今後、8カ国
の言語バージョンで公開するそうなんです。

※動画も教えて?っという事で
用意しました
((´^ω^))

また、日本語訳や韓国のbgm(曲名)などを
知りたい人も多いのではないでしょうか!

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①反論動画(映像)で韓国が凄い!

②反論動画(映像)の日本語訳が凄い!

③反論動画(映像)の日本語訳のbgm(曲名)が気になる!

などについて調査してみましたので、皆さん
に教えていきたいと思います。

どうぞ、よろしくお願いします
(*^_^*)

反論動画(映像)で韓国が凄い!

https://twitter.com/watchman_john_/status/1081824888191471617

反論動画(映像)で韓国が凄い勢いで、日本
に抗議していますが、直接、火器管制レーダー

を日本の哨戒機P-1船に照射したわけではない
く、中国共産党が指示をした噂や、現場で独断
判断だとも囁かれていました!
( ゚д゚)ハッ!

日本語で話している動画(映像)を見たら、
緊張感が凄い伝わってきますし、ロックオン

された時に凄い音が鳴り響き、何かのbgm(曲名)
みたいにも聞こえる位、長い時間反応していました
よね~!

わざとではないにしても、実は、韓国は2013年1月
にも、『中国人民解放軍海軍の江衛2型フリゲート』

「連雲港」が、日本の海上自衛隊の護衛艦ゆうだち」
に火器管制レーダーを照射している事実があるのです!

反論動画(映像)では、韓国語で喋りまくっていますが
日本語訳を、なぜ早く制作しなかったのかも疑問に
思いますので、早急に仲直りする事はできるのでしょうか
(´・ω・`)


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反論動画(映像)の日本語訳が凄い!

反論動画(映像)の日本語が凄いと囁かれて
いますので、調査してみました!
(`・ω・´)ゞ

日本は、人道主義的な救助作戦に邪魔になった事に
謝罪しろというコメントを、韓国側が冒頭で話して

いますが、当時、竹島から北東100kmの海上に、
北朝鮮の船が漂流していたようで韓国の海洋警察

一緒に、韓国海軍駆逐艦の広開土大王(クァンゲト・デワン)
船が探していたからなんだそうです。

そして、反論動画(映像)の日本語訳は、こちらになりますが、
画像(写真)は合成で制作されていて、bgm(曲名)が
ちょっとかっこいい感じもしますねw

また、韓国側の発言を日本語訳に翻訳した内容は
このようになっています
(`・ω・´)ゞ

日本は、人道主義的な救助作戦に邪魔になった事を謝罪して
事実湾曲をさっさと止めろ。

日韓間の誤解と紛争を済まして、国防分野での協力関係を
模索しようという次元で 実務海域を開催したのち、

一日後に日本側が映像(動画)公開した事に対して深いゆうよを表明する。
何度も強調しているが、韓国海軍駆逐艦の広開土大王
(クァンゲト・デワン)船が 正常な救助活動中でしたし、

韓国海軍が日本側の哨戒機に火器管制レーダー(STIR180) を
照射しなかったという事実は変わりません。

大韓民国海軍が尋ねる日本海上自衛隊の目的は何でしょうか。
2018年12月20日の午後3時頃、日本海海上で
広開土大王(クァンゲト・デワン) 船は漂流していた

北朝鮮の遭難者船舶に人道主義的な救助作戦を行っていた。
人道主義的な救助作戦が進んでいた頃、日本の哨戒機が低高度で
近づいてきた。

日本の哨戒機がなぜ人道主義的な救助活動の現場で、驚異的な
低高で飛行したのか?

日本の哨戒機は、広開土大王(クァンゲト・デワン)船の
150m、距離500m まで接近した。

※反論動画(映像)では、やはり韓国側はわざとでは
ないと主張しているようですね!

そして、艦艇の乗務員が騒音や振動を強く感じるくらい脅威的だった!
日本が公開した動画(映像)を見れば、哨戒機も救助活動していたところ

認知した人道主義的な救助活動を行っていた艦艇に、非紳士的な
偵察活動を続け 広開土大王(クァンゲト・デワン)の救助活動に

邪魔になる深刻な 脅威行為をした。
相互間に、偶発的な衝突が起きる可能性があるので武装した
軍用機が 他国の軍艦に低空脅威飛行をしてはいけない。

日本の哨戒機は、なぜ韓国の軍艦の上で脅威飛行をしていたのか
日本語 で答えるべきだ。

日本が国際法を遵守したといわれているけど、本当に
事実なんだろうか?

日本の哨戒機が国際法を守ったという事を証明する為に、
防衛省のホームページ で記載されている資料を調べてみると、
国際民間航空協約と日本航空法の 施行規則を引用した。

当時、哨戒機の飛行高度の150メートルは国際法に
とっては問題ない と主張していた。

資料の内容は、国際民間航空機関(ICAO)の国際民間航空協約の
附属書類 の2-4、に高度150m以下の有視界飛行を
禁止する条項があった。

しかし、この項目は民間機を目指しているもので軍用機には
適用できない。

つまり、日本側は国際法を自分たちに有利なように
再解釈している。

広開土大王(クァンゲト・デワン)船は、日本の哨戒機に
向けて火器管制レーダー を照射した事はない!

当時、人道主義的な事件での捜索船舶・遭難船舶の救助活動を行う
為の 探索レーダーだけを運用していた。

日本側が公開した、日本語訳の動画(映像)ではレーダーの電波を
探知した と主張しながらも、相変わらず軍艦の周りで飛行していた。

日本が公開した動画(映像)によると、日本の哨戒機は低高度で
飛行しつつ 広開土大王(クァンゲト・デワン)船の武装・艦砲が

自分たちには向いていない という、攻撃の意図がなかった
事も確かめた。

もし、韓国側の軍艦が哨戒機に追跡レーダーを照射したと
したら、哨戒機 は直ちに回避行動をしなければならなかった。

しかし、軍艦の周りにまた近づくという常識外れの行動をとった。
日本はどうして反論するのか答えるべきだ!

日本の哨戒機の通信内容・bgmは明らかに韓国側には聞こえなかった。
日本側がトライした通信は、雑音が酷くて広開土大王
(クァンゲト・デワン)船 には聞こえなかった。

それに、哨戒機が通信にトライした時点では、すでに救助活動現場の
上空から 非常に離れていた後だった。

韓国海軍は、友好国の海上哨戒機に何の脅威行為を取らなかった。
万一、日本側が主張している追跡レーダーの証拠資料・電磁波の

情報があるのならば、両国間の実務海域で提示すれば良いだろう。
人道主義的な救助活動中であった、韓国の艦艇に対して脅威的な

低高度飛行をした事に対して謝るべきだ。
日本はこの事案を政治的に利用しないで、実務海域を通じて
事実確認手続き に入らなければいけない。

以上、大韓民国国防部より。

今回、韓国が折れないと戦争にまで発展する
状況になってもおかしくないと思います
(´・ω・`)

今後、反論動画(映像)の日本語を都合の良いように
制作してくるかもしれませんので、Youtubeなど
で比較するのも良いかもしれませんね。

反論動画(映像)の日本語訳のbgm(曲名)が気になる!

https://kaikai.ch/board/59531/

反論動画(映像)の日本語訳のbgm(曲名)が、
気になる方も多いと思いますので調査してみました!
(`・ω・´)ゞ

韓国も音楽センスは良い感じに思えましたが、
わざわざ反論動画(映像)にbgm(曲名)をつけた
意図が気になりますねw

そのくらい、余裕がある対応をできるよって
思っているのかもしれませんが。

そして、反論動画(映像)のbgm(曲名)は
『称えよ! 同士、金正恩!』

と、こちらのサイトで日本語訳のタイトルにして
紹介されていました。

じゃっかん、韓国語と日本語訳ではニュアンス
が違うと思いますので、今後、日本と韓国が

また、反論動画(映像)の事で揉めなければ
良いなと思いますね~
(´・ω・`)

”まとめ”

  • 反論動画(映像)を公開しているが、実は2013年1月
    にも、韓国は火器管制レーダーを日本の海上自衛隊の戦艦に
    照射していた事例があった
  • 日本語訳を含む、8カ国の映像を公開する予定だが、
    言葉のニュアンスが若干違うかもしれない
  • bgm(曲名)は、『称えよ! 同士、金正恩!』だと
    囁かれていた

反論動画(映像)の日本語訳が凄い!韓国のbgm(曲名)が気になる!

について知りたがってみました!
最後まで読んで頂きまして、
ありがとうございました^^

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